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フィギュア四大陸選手権

男子ショートが終わって

つくづく思ったのが
フィギュア選手の旬はホントに短いなと


プルシェンコに憧れていた羽生結弦選手が
ソチオリンピックで金メダルを取った時の
ショートプログラム「パリの散歩道」は

あの音楽と共に
今でも私の目や耳に焼き付いて
頭から離れないけど

羽生選手が最盛期だったあの頃から
すでに3年が経って

たくさんの若手選手が育ち

今では若干
追われる立場になった羽生選手


今日のショートでは
追われるどころか
アメリカのネイサン・チェン選手や
宇野選手に抜かれてしまい

こういう試合が多くなると
観客も正直なもので

演技後の歓声が
明らかに小さいのが聞いて取れるのは
本人が一番感じているだろうと思うのです。


それもこれも
一度頂点に立った者の試練なのでしょうか

私としては涙が出るほど寂しいことだけど

まだ試合が終わったわけではありません。
フリーが残っています。


羽生選手には

フリーでは
力まず何も考えず
精一杯頑張ってほしいと
母のような気持ちで願うだけ



ポチッとしていただければ幸いです♪
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Posted by
羽生結弦
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