ご訪問ありがとうございます


★このブログの人気記事★

今度は卵巣腫瘍だそうです。/ 種まき後に一番大切なこと

2週間前、婦人科検診のため遠方の総合病院に受診していたのだけど、今日、その結果を聞きに行ってきました。

1年前から指摘されていたのは卵巣腫瘍

腫瘍と言っても悪いモノではなく、心配はいらないということで経過観察してもらっていたのだけど、今回は去年より腫瘍が少し大きくなっているとのことでした。

まったく自覚症状も何もなく、腫瘍は大きくなる場合もあれば、知らないうちにしぼんでしまうこともあるらしいけど、ただ、一定の大きさ以上になると手術が必要になるそうで、経過観察のため次の受診までの間隔が短くなりました。

診察室に入り、「異常はないからね、じゃあ1年後にまた受診して」といういつもの医師の言葉が返ってくることを当たり前のように期待していたのに、なんてこったいってな感じで唖然としてしまったのが正直なところ

というのも私は、この4年間で大腸ポリープ切除手術、額の脂肪腫切除、甲状腺左葉摘出と3回の入院と手術をしているからなのですょ

おかげさまで、どれも命にかかわるような病気ではないのはありがたいことなのだけど、人間も錆びるとあらゆるところに不具合が生じるモノなのだと、そして、その度に治療というメンテナンスが必要になるのだとつくづく身に染みています。

この調子だと、老後の生活費の中で医療費の割合は増えること間違いありませんね

覚悟しておかねばなりませぬ(-_-;)



今日のベランダ畑

先日蒔いた野菜の種がボチボチ発芽し始めました。

蒔いたのは、ほうれん草、春菊、パセリ、サラダ菜の4種類ですが、サラダ菜だけはまだ発芽の兆しはありません。


ほうれん草
[5464]-compressed


春菊
[5462]-compressed


パセリ
[5463]-compressed

発芽の状況を見て分かったことは、同じパセリの種を蒔いた4個のプランターの内、1個のプランターだけが発芽しているのを不思議に思ったのだけど、それは、そのプランターの土だけがいつも湿っていたからのようです。

というのも、そのプランターの真上には吊り鉢があって、その吊り鉢に水やりをした時の水がいつも真下のプランターに垂れていたので、その結果、1個のプランターだけが早々に発芽したというわけです。

種まきの用土、時期、方法、育て方!すじまき/点まき/ばらまきとは? - horti 〜ホルティ〜 by GreenSnap

植物の代表的な繁殖方法の1つが種まきです。種まきは、安価で植物を育て始めることができ、またコツさえつかめばあらゆる植物を種から育てることができるようになりますよ。今回は、種まきについて用土、時期、方法、育て方についてご紹介します。 光を好む好光性種子と、光を嫌う嫌光性種子とは? 種には、日光を浴びないと発芽し


種を蒔いてから発芽するまでは土を乾燥させてはいけないという基本的なことを、今更ながらパセリに教えられましたょ

まだまだ修行が足らないズボラ菜園のオーナーですね(^^;)


ランキングに参加してます♪
にほんブログ村 ライフスタイルブログ 50代おひとりさまへ にほんブログ村 ライフスタイルブログ 暮らしを楽しむへ
にほんブログ村テーマ
ココロの断捨離
丁寧な暮らし節約ライフ




中古住宅を買う日までの備忘録
小さな古家と畑があれば




関連記事

Comments 2

There are no comments yet.
腹黒烏龍茶  

こんばんわ~。

私は子宮筋腫と左の卵巣のチョコレート嚢胞で毎月婦人科通いです( ;∀;)
高めのお薬を飲んでるんで生理が来ないのは楽でよいのですけど、筋腫の大きさを測ったりするのに内診されるのが嫌いで嫌いで。。
閉経まではお薬を飲むのだそうですけど、閉経だってどうやってわかるんでしょうね?

2018/10/20 (Sat) 21:08 | EDIT | REPLY |   
ミー  
腹黒烏龍茶さんへ

コメントありがとうございます!

腹黒烏龍茶さんも婦人科系の病気があるのですね

内診ってホントイヤですょ

年に1回だと思って我慢していたのですけど、半年に1回の受診となって益々気が重くなりましたが、仕方ありませんね(^^;)

腹黒さんの飲んでいるお薬は謎ですね(^^;)


2018/10/21 (Sun) 21:47 | EDIT | REPLY |   

Leave a reply