ご訪問ありがとうございます

変則勤務でなければもっと長く仕事を続ける気になったかも知れない。




今の部署に異動してからはや4年が経ちました。

それまで運よく変則勤務のない部署にいたのだけど、さすがに50歳を過ぎてから初めて経験した変則勤務は、もうすっかり慣れたと言っても随分疲れやすくなったことを実感している毎日です。

今日で4連勤が終わり、明日は休み

午後から出勤の今日、21時頃に帰宅してちょっとお菓子を食べて小腹を膨らませたら、今の今まで泥のように眠ってしまいました。

只今の時間は夜中の2時半

草木も眠る丑三つ時です。

この勤務を始めてからというモノ、睡眠を摂る時間がバラバラになりました。

おそらく一日の中で全部合わせれば6~7時間はちゃんと睡眠は摂っているのだけど、その時間は圧倒的に夕ご飯直後が長く、人様がぐっすり寝ている夜中が短いというパターン

だから夜中にこうしてギラギラ目が覚めてしまって、ブログに向かう日々が多くなっているのです。

明日の休みが終われば、また変則4連勤

今のところ夜勤がないのはありがたいのだけど、職場側からは今後、変則勤務の中に夜勤を組み込む要望もあると聞きます。

このご時世、賃金面から見れば恵まれた職場で働かせてもらえることにこれ以上の贅沢は言えないけれど、さすがにこの年齢では肉体的にも精神的にも限界の域を越してしまうでしょう。

こういったことは私が個人的に感じているだけでなく、実際にシフトワーカーの健康への影響は確かにあるようですね

お金か健康か

お金があっても健康でなければ有効にお金を使うことはできませんもんね

何も考えずにあと数年やり過ごせばそれに越したことはないものの、こうして変な時間に寝入ってしまう日々が多くなればなるほど仕事より自分の体のことを考えてしまいます。

もう3時になってしまいました。

今からお風呂に入ります。

こんな生活、体にいいはずがありませんね

堂々巡りの毎日

何かを変えなければいけない時期が来ているのかも知れません。


こんな記事も読まれています。

▶全記事タイトル一覧を見る







★にほんブログ村 50代おひとりさま 
★にほんブログ村 50代の生き方
★にほんブログ村 暮らしを楽しむ
★人気ブログランキング シニアライフ
★人気ブログランキング 日々の出来事
★FC2ブログランキング 一人暮らし