素顔のままで

苦手な戦争映画 「ブリッジ・オブ・スパイ」を観て



2016/01/11
つぶやき
ブリッジ・オブ・スパイ
今年初の映画鑑賞

せっかくの3連休
映画ぐらいは観に行きたいと思っていて

いつもの映画館の
上映スケジュールを確認


映画のあらすじ以前に

監督スティーブン・スピルバーグ
主演トム・ハンクス

それを見ただけで
ブリッジ・オブ・スパイ」と決めて
映画館に行ったようなものでした。


下調べした映画の内容
私のちょっと苦手分野
戦争が背景にあって

実話をもとにしてくつられた
スパイと
そのスパイを弁護する弁護士の物語です。


スクリーンの中では
英語、ロシア語が飛び交い

時々字幕も出ず
何を言っているのかわからない場面もあり

ぼんやり観ていた部分もあったけど

その辺りは
感覚で理解するしかなく

まして
個人的には苦手分野の
戦争が背景である映画であったにもかかわらず

映画のラストシーンで
私の目頭が熱くなったことは
この映画のすべてを物語っていたのだと思います。



戦争、時代劇、アクション、アニメ・・・
苦手なものは苦手だけど

ブリッジ・オブ・スパイ」は
ちょっと違いました





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